ユニットが異常な動作をしている場合に確認する必要があるファイルは以下のとおりです。
レーダーをセットアップしてTPSに接続します。
- TPSのサポートファイルとログファイル:TPSを開きます
- 「Settings」に移動します
- 「Save TMD files」が有効になっていることを確認してください(重要!)
- セッションを開始します
- ドライバーでショットを5回打ちます
- 6番アイアンでショットを5回打ちます
- 56度でショットを5回打ちます(結果は問いません)
- 「Analyze」に移動します
- 「Export」をクリックします
- 「Export as Trackman Support File」を選択します
- デスクトップにファイルを保存します